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手仕事の会のページができました。

在園保護者有志による手仕事の会の活動を紹介しています。
2017年度の一般公開講座予定もこちらから。



2017年度後期のてしごとひろば予定は、間もなく詳細発表いたいします。



横浜シュタイナー保育園のページはこちらから



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園の日々の様子を記しています。
ご覧下さい。



◇横浜シュタイナーこどもの園は 2009年に開園20周年を迎えました。

自由への教育
20周年記念講演「自由への教育」
~こどもからのおとなへの道標~
入間 カイ


「一生を通じて学びつづける力を育てる」
-第2七年期の教育課題-
松田 仁 著

最新情報

新着

●2018年度新入園児募集について

2018年度入園希望者のための幼稚園入園説明会を下記の日程で行います。
2017年4月8日(土)・5月13日(土)・6月10日(土)11:30〜・7月8日(土)10:00〜
来年度入園までの流れは、こちらのページに詳細の日程がございます。
お問い合わせ・申込:info@y-steiner-kodomo.com

※各回3日前までに、メール・電話・FAXにて事前申込をお願いします。

新着

●ひまわりクラス体験・説明会のご案内

水・木曜日に開催しているひまわりクラス(2歳児の子どもだけのクラス)。
詳細:こちらのページ
※次回の体験日は6月30日(金)9:00-11:30です。(参加費1000円)

お問い合わせ:info@y-steiner-kodomo.com
(件名:ひまわりクラスについて でお問い合わせください。)

新着

●たんぽぽクラス 午後クラス開設のご案内

今年度も、毎週火曜日に開催を予定しているたんぽぽクラス(親子クラス)。午前の部が定員満席となりました。
ご希望が集まりましたら、午後クラスの開催を予定しています。(4組以上でクラス開催となります)
詳細:こちらのページ
※7月以降の体験会については後日発表いたします。


お問い合わせ:info@y-steiner-kodomo.com
(件名:たんぽぽ午後クラスについて でお問い合わせください。)

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●勉強会のお知らせ

シュタイナー教育(ヴァルドルフ教育)は全世界で広く普及し、現在において教育の一端を担っています。
その礎を築いたシュタイナー氏とは、いったいどのような人物だったのでしょうか?
こどもの園では、この度「シュタイナー氏を知り、彼の価値観に基づいた祝祭への考え方、またその意味付けについて、あらためて学んでみよう」という企画のもと、勉強会を開催いたします。
シュタイナーの世界にご興味のある方どなたでも、まだ若干のお席がございます。
(保育は申し訳有りませんが満席となりました)
講師は、輿石祥三先生です。

輿石祥三先生に聞く(全2回)
テーマ 「ルドルフ・シュタイナーを知る」(第1回)
開催日時:2017年5月25日(木)10時~12時(15分前より受付開始)
テーマ 「こどもと宗教~祝祭との関わりについて」(第2回)
開催日時:2017年6月29日(木)10時~12時(15分前より受付開始)
参加費:NPO会員1,000円 非会員 2,000円 
お問い合わせ・申込:study@y-steiner-kodomo.com
詳細:こちらのページ

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2017年度の「てしごとひろば」が決定しました。

「てしごとひろば」は、小さなお子さんと一緒に手仕事に参加できるように、 と始まった手仕事の会です。
2017年度は、月曜・金曜コース(各々月に2回)の開催となります。
一般受付は3/1(水)から開始しますが、金曜コースはすでに満席となっております。ご了承ください。
今期は全回満席となりました。またの募集をお待ち下さい。

詳細と年間スケジュールはこちらから
昨年度参加された方の声もご覧になれます。

2015年4月開園、横浜市認可保育事業「横浜シュタイナー保育園」について

横浜市営地下鉄ブルーライン三ツ沢下町駅から徒歩5分、東急東横線反町駅から徒歩10分
各線横浜駅からも徒歩圏内の、あたたかでていねいな保育園です。

横浜シュタイナー保育園
住所:横浜市神奈川区松本町5-36-10
開園時間:月曜日から土曜日までの7時~18時まで
対象年齢:1歳児及び2歳児
定員:1歳児、2歳児合わせて12名
お問い合わせ:info@y-steiner-hoikuen.com
公式サイト:www.y-steiner-hoikuen.com

東日本大震災で被災された方 また 友人知人をなくされたかた
 色々な不安の渦の中に居る方へ 心の平安を 祈ります

ルドルフ・シュタイナー「受容のための祈り」

何が来ようとも、次の時間、次の日が私に何をもたらそうとも、
とりあえず私にはそれがなんであるのかわからないとしても、
不安や恐れによってそれを変える事はできない。
私はそれを完璧なる内的な魂の平静によって、
完全に海の様に静かな心情と ともに待ち受ける……。

私たちの進化は恐れと不安によって妨げられ、
不安と恐れの波によって、
未来から 私たちの魂に入ってこようとするものを退けてしまう…。

出来事において神的叡智とよばれるものに帰依すること。

来るべきものは、そうあるしかなく、
それは何らかの方向において良き働きを持つはずだという、
考えと感情 と心情生活の力を、繰り返し自分の中に呼び起こす事。

この気分を魂の中に呼び起こし、
それを言葉と感情と理念において生き抜く事、
それが受容のための祈りの気分である。

ルドルフ・シュタイナー (輿石祥三・香川裕子訳)
「祈りの本質」ベルリン 1910年2月17日より


日本シュタイナー幼児教育協会のインフォメーションページより
最新情報
子どもに災害をどう伝えるか
こどもたちを守ること 等の情報もあります。ご覧ください。

「共育ち・ひなた」のお知らせ

2006年11月から2008年3月まで幼稚園で行われた「親と子の共育ち支援の集い」が園から独立し、
「共育ち・ひなた」として新たに始まりました。
詳しくはこちらをご覧ください。