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手仕事の会のページができました。

在園保護者有志による手仕事の会の活動を紹介しています。



2018年度てしごとひろば(前期)を開催します。



横浜シュタイナー保育園のページはこちらから



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園の日々の様子を記しています。
ご覧下さい。



◇横浜シュタイナーこどもの園は 2009年に開園20周年を迎えました。

自由への教育
20周年記念講演「自由への教育」
~こどもからのおとなへの道標~
入間 カイ


「一生を通じて学びつづける力を育てる」
-第2七年期の教育課題-
松田 仁 著

最新情報

新着

●であいのひろば

今年度も「であいのひろば」を開催します。人気の「子育てヒント」講座も同時開催!
開催日時:2018年6月9日(土)10:00-13:00
場所:横浜シュタイナーこどもの園(横浜市神奈川区松ヶ丘 3-14)
内容:ちいさなおみせ・ゲーム・ワークショップ・入園説明会・子育てのキホン講座
詳細:イベントページ お問い合わせ:info@y-steiner-kodomo.com

新着

●2019年度新入園児募集について

2019年度の入園説明会は
2018年4月7日(土)・5月12日(土)・6月9日(土)・7月7日(土)10:00〜11:00
(※6月9日のみ9:30〜10:30)です。
入園までの流れは、こちらのページに参考日程がございます。
お問い合わせ:info@y-steiner-kodomo.com

※途中入園のご相談もこちらからお問い合わせください

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●「手仕事の会」一般公開のお知らせ

2018年度「手仕事の会」の一般公開は羊毛ボールです。
横浜シュタイナーこどもの園の在園保護者とともに手仕事を楽しみませんか。
講師は、本園未就園児クラス担任の宮地陽子です。
開催日時:5月14日(月) 9時30分~11時30分
場所:横浜シュタイナーこどもの園(横浜市神奈川区松ヶ丘 3-14)
料金:2000円(材料費込み)
定員:5名
お問い合わせ:こちらのページから

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●未就園クラス体験会について

たんぽぽクラス(親子クラス)の体験会をご希望される方はメールにて事前にお申し込みください。
開催中のクラスに体験参加していただきます。
ひまわりクラス(2歳児こどもだけのクラス)の体験会は、次回6/29(金)に開催します。
詳細:こちらのページ

お問い合わせ:info@y-steiner-kodomo.com
(件名:各クラス名を明記してお問い合わせください。)

新着

2018年度の「てしごとひろば」前期日程が決定しました。

「てしごとひろば」は、小さなお子さんと一緒に手仕事に参加できるように、 と始まった在園保護者による手仕事の会です。
2017年度もたくさんの方にご参加いただきました。
来年度も月曜コース、金曜コースを開催いたします。
小さなお子さんと一緒にお気軽にご参加ください。どなたでもお申し込みできます。
詳細・申し込みはこちらから。
参加された方の声もご覧になれます。
【開催日】
月曜コース:2018年4月23日/5月7日/5月21日/6月18日/7月2日
金曜コース:2018年4月27日/5月11日/5月25日/6月22日/7月6日
※両コースとも親子席は満席です。キャンセル待ちをお願いします。
大人のみでの参加希望はお問い合わせください。
10:00~11:00(9:45開場)その後30分ほどおやつタイム

2015年4月開園、横浜市認可保育事業「横浜シュタイナー保育園」について

横浜市営地下鉄ブルーライン三ツ沢下町駅から徒歩5分、東急東横線反町駅から徒歩10分
各線横浜駅からも徒歩圏内の、あたたかでていねいな保育園です。

横浜シュタイナー保育園
住所:横浜市神奈川区松本町5-36-10
開園時間:月曜日から土曜日までの7時~18時まで
対象年齢:1歳児及び2歳児
定員:1歳児、2歳児合わせて12名
お問い合わせ:info@y-steiner-hoikuen.com
公式サイト:www.y-steiner-hoikuen.com

東日本大震災で被災された方 また 友人知人をなくされたかた
 色々な不安の渦の中に居る方へ 心の平安を 祈ります

ルドルフ・シュタイナー「受容のための祈り」

何が来ようとも、次の時間、次の日が私に何をもたらそうとも、
とりあえず私にはそれがなんであるのかわからないとしても、
不安や恐れによってそれを変える事はできない。
私はそれを完璧なる内的な魂の平静によって、
完全に海の様に静かな心情と ともに待ち受ける……。

私たちの進化は恐れと不安によって妨げられ、
不安と恐れの波によって、
未来から 私たちの魂に入ってこようとするものを退けてしまう…。

出来事において神的叡智とよばれるものに帰依すること。

来るべきものは、そうあるしかなく、
それは何らかの方向において良き働きを持つはずだという、
考えと感情 と心情生活の力を、繰り返し自分の中に呼び起こす事。

この気分を魂の中に呼び起こし、
それを言葉と感情と理念において生き抜く事、
それが受容のための祈りの気分である。

ルドルフ・シュタイナー (輿石祥三・香川裕子訳)
「祈りの本質」ベルリン 1910年2月17日より


日本シュタイナー幼児教育協会のインフォメーションページより
最新情報
子どもに災害をどう伝えるか
こどもたちを守ること 等の情報もあります。ご覧ください。

「共育ち・ひなた」のお知らせ

2006年11月から2008年3月まで幼稚園で行われた「親と子の共育ち支援の集い」が園から独立し、
「共育ち・ひなた」として新たに始まりました。
詳しくはこちらをご覧ください。